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CHIPPEWA ENGINEER BOOTS

2015年07月28日 14:29

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エンジニアブーツの歴史

エンジニアブーツはアメリカ合衆国で生まれた作業用ブーツである。起源には二つの説がある。

ひとつは1937年にウィスコンシン州、チペワホールズ市の靴メーカーChippewa Shoe Manufacturing Company(現在のチペワ)が細身の乗馬用靴として現在のエンジニアブーツのスタイルを持つ「イングリッシュ ライディング ブーツ(English Riding Boot)」を作成した。このブーツは大手百貨店のシアーズがチペワエンジニアーズとして発売し、最初は土地測量技師達が使用した。このあと、このブーツがエンジニアブーツと呼ばれるようになったとされる。[1]

もうひとつはオレゴン州ポートランドに拠点を持つWest Coast Shoe Company (現在のウエスコ)が1938年に最初のエンジニアブーツを作成したとされる。このエンジニアブーツは第二次世界大戦時にポートランドの造船所の作業員のために作成されたとされる。[2]

1950年代から1960年代のアメリカの若者文化において、エンジニアブーツが重要なアイテムとなっている。当時の暴走族文化を描いた1953年の映画乱暴者(原題:The Wild One)では主人公はライダースジャケット、ジーンズ、エンジニアブーツという出立ちである。このスタイルは現在のバイカー達にも愛されている。

その後、ビリー・ジョエルは「イタリアンレストランで(原題:scenes from an italian restaurant)」でレザージャケット、ジーンズ、エンジニアブーツを着ていた青春時代を歌い、エンジニアブーツが広く知られるようになった。






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お問い合わせ:

BUNKERSTUD(バンカースタッド)

TEL:03-6447-2850









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